上田ハーロー主催 【300名様限定】FXならドル円でいこうっ!
2011年は、ギリシャに端を発したソブリンリスクにより、その他のEUの周辺国に飛び火し、イタリアなどの国債利回りは再び危険水域へ上昇。
債務危機の拡大がますます懸念される事態となりました。
一方、ドルは戦後史上最高値となる1ドル=75円32銭を付け、
この円高に対処するため、政府・日銀が10月31日に昨年3度目となるドル買い/円売り介入に踏み切りました。 その後は、介入警戒感が根強く残り、
日本政府の思惑を探る相場展開が続いています。
2012年に入り、為替市場はますます混迷を深めております。
そこで、今回は、チェース・マンハッタン銀行(現:JPモルガン・チェース銀行)で、
東京外為市場では事実上唯一の大手外銀女性スポット・ディーラーとしてご活躍され、現在は、レポートの執筆やセミナーでもご活躍されています高野由美子氏をお迎えしてチャーティストの視点でお話をしていただきます。また、今回は高野氏にお客様からのご質問もにお答えいただきますので、
セミナーにお申し込みの際にご質問もお願いします。
今回は、リアルタイムのセミナーではなく、当日非公開で収録したセミナーを
300名様限定で収録後すぐにお届けします。
タイトルは「FXならドル円でいこうっ!」ですが、
「ドル円に限らず、氏の今年のユーロドルの実取引を交えた、
チャートによるチャンスのつかみ方のお話」 ですので、お気軽にご質問ください。
【テーマ】
FXならドル円でいこう
【開催日時】
2012年2月24日(金)予定
収録後、URLを電子メールでお送りします。

【講師】
高野 由美子 (タカノ ユミコ)氏
株式会社高野由美子ドル円構造研究所 代表取締役
NPO法人日本テクニカルアナリスト協会 認定テクニカルアナリスト
講師プロフィール
青山学院女子短期大学英文科を卒業後、チェース・マンハッタン銀行(現:JPモルガン・チェース銀行)に入行。 東京外為市場で事実上唯一の大手外銀女性スポット・ディーラーとなる。
市場で最速かつ最小スプレッドで顧客から絶大な信頼を得、その上で最高レベルの実績をあげたことから、ドル円ディーラーとして多くの大手外銀からヘッドハントを受ける。
独自のP&Fを含むチャートは手書きで作成し、分析はすべて一人の責任で行う。
ドル円という単一の通貨ペアを様々な角度から分析し、パターンを使ったその予測は右に出るものはいないと言われる。 予測をするだけではなく、予測をもとにいかに取引していくか、また予測後の解説にも力を入れている。 現役時代から基本は1000ポイント狙いで、大きく狙ったところで収益を上げるスタイル。 数年前、個人投資家向け為替レポートに接する機会を得たが、顧客の利益につながるものが非常に少ないことを痛感。 これまでは自分自身のためだけの分析として、あえて表にでないことをポリシーとしてきたが、為替経験者として現状を変える責任を感じ、個人投資家のレベルの底上げと市場の活性化の手伝いをする活動を始めた。
ブログ:FXならドル円でいこうっ!(http://ameblo.jp/yumiko3035/)
【概要】
テクニカルアナリストである高野氏が
ご自身のご経験に基づいて
ご質問にお答えします。
【参加資格】
抽選で300名様
当社に口座をお持ちのお客様限定
【応募締切日時】
2012年2月22日(水)15時00分
【費用】
無料
【ご注意】
ご当選者には、セミナーをご覧いただくURLを電子メールにてお送りいたします。
落選の方へのご連絡は差し上げませんのでご了承願います。
上田ハーロー株式会社 登録番号:関東財務局長(金商)第249号